- 1925
- 2026/10/16
- 時価
- 2兆9287億円
- PER 予
- 10.34倍
- 2010年以降
- 6.2-34.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.74-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 保有目的の変更による振替に関する注記
- ※1 販売用不動産等及び固定資産の保有目的変更2020/11/12 10:56
前連結会計年度末に固定資産の「建物及び構築物」、及び「土地」等に計上していた投資用不動産77,060百万円を、流動資産の「販売用不動産」等に振り替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況に関する分析2020/11/12 10:56
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は4,841,707百万円となり、前連結会計年度末の4,627,388百万円と比べ214,319百万円の増加となりました。その主な要因は、販売用不動産の仕入によりたな卸資産が増加したことや、投資用不動産等の取得により有形固定資産が増加したことによるものです。
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は3,036,561百万円となり、前連結会計年度末の2,853,999百万円と比べ182,561百万円の増加となりました。その主な要因は、たな卸資産や投資用不動産の取得等のために社債の発行や借入金による資金調達を行ったことによるものです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間までの業績については、自社運営ホテルの稼働率低下の影響は引き続き受けてはいるものの、既受注の請負工事の施工が順調に進捗していることや米国における住宅事業が堅調に推移していること、巣ごもり消費の拡大による物流施設開発へのニーズの高まりなどにより、当初の想定からは改善しております。2020/11/12 10:56
上記を踏まえ、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、当第2四半期連結会計期間に見直しを行いましたが、前連結会計年度からの重要な変更はございません。