売上高
連結
- 2017年3月31日
- 17億1200万
- 2018年3月31日 +96.73%
- 33億6800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 13:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 97,498 213,694 343,962 467,724 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 6,704 19,232 27,782 36,183 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- インフラ運営事業:再生可能エネルギー事業並びにコンセッション事業及びこれに付帯する事業2018/06/25 13:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一である。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。なお、報告セグメント間の取引は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいている。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
(株)ジェイシティー
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため除外している。2018/06/25 13:54 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一である。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。なお、報告セグメント間の取引は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいている。2018/06/25 13:54 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 人事制度の再構築や研修プログラムの見直しなどにより、継続的にCSVを実現し収益を上げていくために必要な人材を育成する。2018/06/25 13:54
なお、当社グループは中期経営計画に掲げている業績目標(売上高、営業利益)を経営指標としている。
(3)会社の経営環境と対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで、当社は、平成28年度を初年度とする中期経営計画「Maeda JUMP’16~’18」を推進するため、請負事業の更なる収益力強化を図るとともに、コンセッション事業や再生可能エネルギー事業を重点とする「脱請負」等を通じた「CSV経営」に取り組んできた。2018/06/25 13:54
当連結会計年度の経営成績は、売上高は前期比10.7%増の4,677億円余、営業利益は建設事業部門が堅調であったことにより353億円余となり、経常利益は370億円余となった。また、親会社株主に帰属する当期純利益については、230億円余となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2018/06/25 13:54
前事業年度において、「完成工事高」に含めていた「その他の事業売上高」、「完成工事原価」に含めていた「その他の事業売上原価」、「完成工事総利益」に含めていた「その他の事業総利益」は、その他の事業の金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとした。
この結果、前事業年度において「完成工事高」に表示していた338,103百万円は「完成工事高」336,013百万円、「その他の事業売上高」2,089百万円、「完成工事原価」に表示していた302,800百万円は「完成工事原価」301,755百万円、「その他の事業売上原価」1,044百万円、「完成工事総利益」に表示していた35,302百万円は「完成工事総利益」34,257百万円、「その他の事業総利益」1,045百万円として組み替えている。