- 1801
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆928億円
- PER 予
- 13.84倍
- 2010年以降
- 4.8-221.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.24倍
- 2010年以降
- 0.53-3.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 16.18%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 1177億300万
- 2017年3月31日 +22.84%
- 1445億9100万
個別
- 2016年3月31日
- 917億7800万
- 2017年3月31日 +37.98%
- 1266億3800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 受注高は前連結会計年度比1.0%減の1兆6,550億円となり、売上高は同3.8%減の1兆4,872億円となりました。2017/06/30 10:57
利益につきましては、営業利益は前連結会計年度比19.9%増の1,408億円、経常利益は同22.8%増の1,445億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同17.5%増の905億円となりました。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりであります(報告セグメント等の業績につきましては、セグメント間の内部取引を含めて記載しております。)。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 概況2017/06/30 10:57
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は年度当初の予想を達成するには至らなかったものの、受注高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の各項目においては年度当初の予想を達成しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益が前連結会計年度比135億円増の905億円となったことから、ROE(自己資本当期純利益率)は1.4%増の16.7%となりました。
財政状態につきましては、預り金の増加等により負債が1兆1,892億円に増加したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により純資産が5,708億円に増加したため、自己資本比率は前連結会計年度末比1.1%増の32.3%となりました。また、資金調達に係る有利子負債が2,381億円と165億円減少(うちノンリコース債務は35億円・16億円減少)したことから、D/Eレシオは0.1ポイント好転して0.4倍となりました。