営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1533億2300万
- 2020年3月31日 +9.41%
- 1677億5500万
個別
- 2019年3月31日
- 1337億6900万
- 2020年3月31日 +5.85%
- 1415億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法2020/06/25 11:06
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益及び損失は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
連結財務諸表提出会社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託研究・技術提供・環境測定等建設業に付帯関連する事業、物流事業、レジャー関連事業及びその他サービス業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△72百万円には、セグメント間取引消去等△29百万円、のれん償却額△43百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/25 11:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益及び損失は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
連結財務諸表提出会社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。2020/06/25 11:06 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画(2018-2020)の最終年度(2020年度)における経営数値目標(連結)2020/06/25 11:06
※ 純有利子負債 = 有利子負債 - 現金預金中期経営計画(2018-2020)最終年度(2020年度) 売上高 18,700億円 14,500億円 △4,200億円 営業利益 1,870億円 810億円 △1,060億円 当期純利益 1,300億円 560億円 △740億円
(追加情報) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当社グループの経営成績は次のとおりとなりました。2020/06/25 11:06
受注高は、建築事業が新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、一部の大型工事の発注時期が先送りされた影響等により減少したものの、土木事業が大型工事の受注で増加したことにより、概ね前連結会計年度並みの1兆6,800億円となりました。経営成績(単位:億円) 前連結会計年度(A) 当連結会計年度(B) 増減額(B-A) 増減率(%) 売上高 16,508 17,513 1,004 6.1% 営業利益 1,533 1,677 144 9.4% 経常利益 1,579 1,733 154 9.8%
売上高は、土木事業及び建築事業が豊富な手持ち工事を順調に消化したこと等により増加したことから、前連結会計年度比6.1%増の1兆7,513億円となりました。