- 1801
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆928億円
- PER 予
- 13.84倍
- 2010年以降
- 4.81-221.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.24倍
- 2010年以降
- 0.53-3.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 16.18%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 631億2500万
- 2024年3月31日 -38.36%
- 389億1000万
個別
- 2023年3月31日
- 496億9100万
- 2024年3月31日 -72.26%
- 137億8400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 影響の概算額及びその算定方法2024/06/21 11:02
(概算額の算定方法)売上高 90,068百万円 営業利益 5,336百万円 経常利益 5,245百万円 税金等調整前当期純利益 5,238百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当社グループの経営成績は次のとおりとなりました。2024/06/21 11:02
受注高は、土木事業で大型工事の受注が増加したことから、前連結会計年度比8.4%増の1兆9,624億円となりました。経営成績(単位:億円) 前連結会計年度(A) 当連結会計年度(B) 増減額(B-A) 増減率(%) 営業利益 547 264 △282 △51.6% 経常利益 631 389 △242 △38.4% 親会社株主に帰属する当期純利益 471 402 △68 △14.5%
売上高は、期首手持工事残高が増加し、また、工程も順調に進捗した国内土木事業の増加をはじめ、全ての報告セグメントで増加したことから、前連結会計年度比7.4%増の1兆7,650億円となりました。