営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 130億6900万
- 2024年9月30日 +210.15%
- 405億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△159百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。2024/11/08 9:35
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託研究・技術提供・環境測定等建設業に付帯関連する事業、物流事業、レジャー関連事業及びその他サービス業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△929百万円には、セグメント間取引消去等△664百万円、のれんの償却額△264百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、土木事業、建築事業及び開発事業において増加したことにより前年同期比29.0%増の9,522億円となりました。2024/11/08 9:35
利益につきましては、売上総利益は増収に加え建築事業の利益率好転により前年同期比54.2%増の901億円となり、販売費及び一般管理費が同9.3%増の496億円となったことから、営業利益は同210.2%増の405億円となりました。経常利益は持分法による投資利益の増加等に伴う営業外損益の好転により同171.8%増の497億円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は投資有価証券売却益の増加等に伴う特別損益の好転により同201.5%増の448億円となりました。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりであります(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部取引を含めて記載しております。)。