1802 大林組

1802
2026/07/10
時価
2兆2310億円
PER 予
14.12倍
2010年以降
赤字-57.78倍
(2010-2026年)
PBR
1.76倍
2010年以降
0.55-2.42倍
(2010-2026年)
配当 予
2.91%
ROE 予
12.48%
ROA 予
4.99%
資料
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CSV,JSON

大林組(1802)の電子記録債務の推移 - 通期

【期間】

連結

2015年3月31日
769億8200万
2016年3月31日 +59.38%
1226億9700万
2017年3月31日 +22.49%
1502億8900万
2018年3月31日 -10.99%
1337億7000万
2019年3月31日 -10.33%
1199億5600万
2020年3月31日 -0.82%
1189億7600万
2021年3月31日 -10.52%
1064億5600万
2022年3月31日 +21.14%
1289億6000万
2023年3月31日 +12.84%
1455億2000万
2024年3月31日 -0.62%
1446億1500万
2025年3月31日 -34.15%
952億3200万
2026年3月31日 -7.98%
876億3500万

個別

2015年3月31日
779億2200万
2016年3月31日 +55.5%
1211億6600万
2017年3月31日 +16.45%
1411億200万
2018年3月31日 -8.25%
1294億5700万
2019年3月31日 -6.21%
1214億2400万
2020年3月31日 -1.61%
1194億6900万
2021年3月31日 -13.31%
1035億7100万
2022年3月31日 +22.56%
1269億4100万
2023年3月31日 +13.63%
1442億4800万
2024年3月31日 +0.75%
1453億3500万
2025年3月31日 -32.25%
984億6300万
2026年3月31日 -6.45%
921億1100万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比1,006億円(3.3%)増の3兆1,434億円となった。これは、工事代金債権(「受取手形・完成工事未収入金等」及び「電子記録債権」の合計)が減少した一方で、「現金預金」が増加したことや事業用不動産の取得等により「建物・構築物」及び「土地」が増加したことなどによるものである。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末比55億円(0.3%)減の1兆8,269億円となった。これは、「未成工事受入金」が増加した一方で、工事代金の支払に係る債務(「支払手形・工事未払金等」及び「電子記録債務」の合計)が減少したことや、「短期借入金」などの有利子負債が減少したことなどによるものであり、有利子負債残高は前連結会計年度末比186億円(5.2%)減の3,440億円となった。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末比1,062億円(8.8%)増の1兆3,164億円となった。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い「利益剰余金」が増加したことなどによるものである。
2026/06/24 11:16
#2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
有価証券及び投資有価証券については、主に株式であり、市場価格の変動リスクがあるが、定期的に時価を把握している。
営業債務である支払手形・工事未払金等、電子記録債務及び預り金は、そのほとんどが1年以内の支払期日である。
短期借入金、長期借入金、コマーシャル・ペーパー及び社債は、主に運転資金及び設備資金の調達を目的とし、ノンリコース借入金は、PFI事業等の特定の事業資金の調達を目的としている。変動金利の借入金については、金利の変動リスクがあるが、このうち長期借入金の一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約毎にデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用している。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップ取引の特例処理の要件を満たしているものはその判定をもって有効性の判定に代え、特例処理の対象とならないものはヘッジ対象とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計額を比較して有効性を判定している。
2026/06/24 11:16

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