大林組(1802)の純資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 4595億1900万
- 2015年6月30日 +21.2%
- 5569億3700万
- 2016年6月30日 -2.78%
- 5414億4200万
- 2017年6月30日 +19.41%
- 6465億5400万
- 2018年6月30日 +11.69%
- 7221億1100万
- 2019年6月30日 +10.34%
- 7967億5200万
- 2020年6月30日 +8.52%
- 8646億6500万
- 2021年6月30日 +12.41%
- 9719億4600万
- 2022年6月30日 +2.89%
- 1兆5100万
- 2023年6月30日 +6.62%
- 1兆662億
- 2024年6月30日 +8.76%
- 1兆1596億
- 2025年6月30日 +0.57%
- 1兆1663億
- 2025年9月30日 +5.08%
- 1兆2255億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末比604億円(3.8%)増の1兆6,345億円となった。これは、「短期借入金」や「長期借入金」などの有利子負債や「未成工事受入金」が増加したことなどによるものであり、有利子負債残高は前連結会計年度末比258億円(7.7%)増の3,638億円となった。2023/08/08 9:50
当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末比304億円(2.9%)増の1兆662億円となった。これは、剰余金の配当により「利益剰余金」が減少した一方で、「その他有価証券評価差額金」が増加したことなどによるものである。
これらの結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は38.0%となり、前連結会計年度末より0.2ポイント低下した。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する当社株式2023/08/08 9:50
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末1,057百万円及び1,093,278株、当第1四半期連結会計期間末1,057百万円及び1,093,278株である。