- 1802
- 2026/08/31
- 時価
- 2兆705億円
- PER 予
- 13.1倍
- 2010年以降
- 赤字-57.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.55-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 12.62%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント情報)2014/11/12 9:44
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 外部顧客売上高に対応する営業利益」は、「セグメント利益」から「セグメント間の内部営業利益又は振替高」を控除した金額であり、「外部顧客売上高に対応する営業利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2014/11/12 9:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内の建設市場においては、公共工事、民間工事の発注がともに堅調に推移したものの、労務需給の逼迫及び建設物価の上昇により、事業環境は先行き不透明な状況が続いている。2014/11/12 9:44
こうした情勢下にあって、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績については、売上高は当社、子会社ともに建設事業売上高が増加したことにより、前年同四半期比12.0%増の約8,107億円となった。損益の面では、建設事業売上高の増加や工事利益率の改善に伴い完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は前年同四半期比100.1%増の約168億円、経常利益は前年同四半期比85.4%増の約222億円となった。また、特別利益で退職給付制度移行益を計上したことなどから、四半期純利益は前年同四半期比124.7%増の約141億円となった。
セグメント情報