建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 281億1200万
- 2021年3月31日 +95.96%
- 550億8700万
個別
- 2020年3月31日
- 89億6000万
- 2021年3月31日 +107.42%
- 185億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には建設仮勘定は含まない。2021/07/05 11:37
2 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は8,448百万円であり、土地の面積については、( )内に外書きで示している。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※10 直接減額方式による圧縮記帳額は、次のとおりである。2021/07/05 11:37
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 機械、運搬具及び工具器具備品(純額) 0 - 建設仮勘定 27 7 計 70 54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2021/07/05 11:37
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比約423億円(1.9%)増の約2兆2,726億円となった。これは、「現金預金」が減少した一方で、保有株式の時価の上昇等に伴い「投資有価証券」が増加したことや事業用不動産の取得等により「土地」及び「建設仮勘定」が増加したことなどによるものである。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末比約691億円(5.0%)減の約1兆3,106億円となった。これは、「長期借入金」が増加した一方で、工事代金の支払に係る債務(「支払手形・工事未払金等」及び「電子記録債務」の合計)が減少したことなどによるものであり、有利子負債残高は前連結会計年度末比約174億円(7.0%)増の約2,659億円となった。