- 1802
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆878億円
- PER 予
- 13.21倍
- 2010年以降
- 赤字-57.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.67倍
- 2010年以降
- 0.55-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 12.62%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 1047億7500万
- 2021年3月31日 +32.23%
- 1385億4200万
個別
- 2020年3月31日
- 1047億1200万
- 2021年3月31日 +32.1%
- 1383億2600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/07/05 11:37
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △63,708百万円 53,710百万円 税効果額 19,828 △14,752 その他有価証券評価差額金 △45,357 33,765 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/07/05 11:37
(注)上記のほか、貸借対照表に計上されている再評価に係る繰延税金負債第116期(2020年3月31日) 第117期(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △45,953 △60,704 譲渡損益調整資産 △2,554 △2,588
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/07/05 11:37
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額の減少である。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △45,969 △60,719 譲渡損益調整資産 △3,730 △3,738
2 上記のほか、連結貸借対照表に計上されている再評価に係る繰延税金負債 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末比約691億円(5.0%)減の約1兆3,106億円となった。これは、「長期借入金」が増加した一方で、工事代金の支払に係る債務(「支払手形・工事未払金等」及び「電子記録債務」の合計)が減少したことなどによるものであり、有利子負債残高は前連結会計年度末比約174億円(7.0%)増の約2,659億円となった。2021/07/05 11:37
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末比約1,114億円(13.1%)増の約9,619億円となった。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い「利益剰余金」が増加したことや「その他有価証券評価差額金」が増加したことなどによるものである。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は41.0%となり、前連結会計年度末より4.3ポイント上昇した。