- 1802
- 2026/08/31
- 時価
- 2兆705億円
- PER 予
- 13.1倍
- 2010年以降
- 赤字-57.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.55-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 12.62%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント情報)2022/11/08 9:01
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 外部顧客売上高に対応する営業利益」は、「セグメント利益」から「セグメント間の内部営業利益又は振替高」を控除した金額であり、「外部顧客売上高に対応する営業利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2022/11/08 9:01
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2022/11/08 9:01
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、PFI事業、再生可能エネル - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の建設市場においては、公共工事、民間工事の発注ともに概ね堅調に推移しているものの、原材料価格の高騰等による企業の設備投資意欲の減退が懸念されることなどから、受注環境についても先行きが見通せない状況が続いている。2022/11/08 9:01
こうした情勢下にあって、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績については、売上高は、海外建設事業及び不動産事業で増加したことなどから、前年同四半期比252億円(2.8%)増の9,243億円となった。損益の面では、当社の国内建築事業において前年同四半期に大規模工事複数件で工事損失引当金を計上したことによる反動増などから、営業利益は前年同四半期比224億円(116.5%)増の417億円、経常利益は前年同四半期比255億円(110.2%)増の486億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比196億円(103.8%)増の384億円となった。
セグメント情報