営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 461億500万
- 2022年12月31日 +42.53%
- 657億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、PFI事業、再生可能エネルギー事業、金融事業及びゴルフ場事業等を含んでいる。2023/02/07 9:03
2 「外部顧客売上高に対応する営業利益」は、「セグメント利益」から「セグメント間の内部営業利益又は振替高」を控除した金額であり、「外部顧客売上高に対応する営業利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 外部顧客売上高に対応する営業利益」は、「セグメント利益」から「セグメント間の内部営業利益又は振替高」を控除した金額であり、「外部顧客売上高に対応する営業利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2023/02/07 9:03
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/02/07 9:03
利 益 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) セグメント間取引消去 226 △931 四半期連結損益計算書の営業利益 46,105 65,713 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/02/07 9:03
当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)における当社グループの連結業績については、売上高は為替換算の影響などにより海外子会社の建設事業売上高が増加したことや、不動産事業において当社及び子会社の大型不動産の売却があったことなどから、前年同四半期比649億円(4.7%)増の1兆4,410億円となった。損益の面では、当社の国内建築事業において前連結会計年度に大規模工事複数件で工事損失引当金を計上したことによる反動増や、不動産事業における大型不動産の売却が寄与したことなどから、営業利益は前年同四半期比196億円(42.5%)増の657億円、経常利益は前年同四半期比202億円(38.5%)増の730億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比181億円(47.4%)増の565億円となった。
セグメント情報