- 1802
- 2026/08/31
- 時価
- 2兆705億円
- PER 予
- 13.1倍
- 2010年以降
- 赤字-57.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.55-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 12.62%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 696億9700万
- 2023年3月31日 +227.78%
- 2284億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)キャッシュ・フローの状況2023/06/29 15:42
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に国内の建設事業収支が引き続き堅調に推移したことから2,284億円のプラス(前連結会計年度は696億円のプラス)となった。投資活動によるキャッシュ・フローは、事業用不動産の取得等により1,016億円のマイナス(前連結会計年度は498億円のマイナス)となった。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金を支払った一方で借入金や社債が増加したことなどにより221億円のプラス(前連結会計年度は124億円のマイナス)となった。
これらの結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べて1,563億円増加し、4,056億円となった。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/06/29 15:42
前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「減損損失」及び「固定資産売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた923百万円は、「減損損失」625百万円、「固定資産売却損益(△は益)」126百万円及び「その他」171百万円として組み替えている。