当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 234億2900万
- 2014年3月31日 -11.43%
- 207億5200万
個別
- 2013年3月31日
- 87億2500万
- 2014年3月31日 -42.43%
- 50億2300万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 平成27年3月期の期首において、退職給付に係る負債が6,919百万円減少し、退職給付に係る資産が65百万円減少するとともに、利益剰余金が4,429百万円増加する予定である。2014/12/24 13:32
なお、平成27年3月期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微である。 - #2 業績等の概要
- 利益面では、当社の建築工事の総利益が減少した一方で、当社の土木工事及び国内・海外の連結子会社の総利益が増加したこと等により、営業利益は前連結会計年度比24.6%増の230億円(前連結会計年度は184億円)となり、経常利益は前連結会計年度比9.6%増の270億円(前連結会計年度は246億円)となった。2014/12/24 13:32
当期純利益は、特別利益の減少と税金費用の増加により、前連結会計年度比11.4%減の207億円(前連結会計年度は234億円)となった。
(注) 「第2 事業の状況」における各事項の記載については、消費税等抜きの金額を表示している。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高は、前連結会計年度と同水準で推移した。2014/12/24 13:32
利益面では、当社の建築工事の総利益が減少した一方で、当社の土木工事及び国内・海外の連結子会社の総利益が増加したこと等により、営業利益及び経常利益は増益となったが、当期純利益は、特別利益の減少と税金費用の増加により、減益となった。
(3) 経営戦略の現状と見通し - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/12/24 13:32
4 「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4 会計処理基準に関する事項 (4) 退職給前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 23,429 20,752 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 23,429 20,752 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,038,806 1,038,638
付に係る会計処理の方法」に「会計方針の変更」として記載のとおり、当連結会計年度末から退職給付