- 1812
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆6517億円
- PER 予
- 13.59倍
- 2010年以降
- 4.51-75.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.56-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 12.43%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(2020年3月31日)2021/06/28 10:20
(注)1 関連会社(14社)と金融機関及び連結子会社の出資先(1社)と金融機関との間で締結したシン担保に供している資産 対応する債務 区分 金額(百万円) 区分 金額(百万円) 受取手形・完成工事未収入金等 736 短期借入金 12,694 販売用不動産 20,801 長期借入金 14,350
ジケーション・ローン契約等に基づく同社の一切の債務を担保するために、劣後ローン債権 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2021/06/28 10:20
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比73億円減少し、2兆1,648億円(前連結会計年度末は2兆1,721億円)となった。これは、受取手形・完成工事未収入金等の減少1,319億円があった一方で、現金預金の増加446億円、保有株式等の時価上昇による含み益の増加を主因とする投資有価証券の増加407億円及びたな卸資産(販売用不動産、未成工事支出金、開発事業支出金及びその他のたな卸資産)の増加345億円があったこと等によるものである。
負債合計は、前連結会計年度末比960億円減少し、1兆2,800億円(前連結会計年度末は1兆3,760億円)となった。これは、支払手形・工事未払金等の減少750億円、未成工事受入金の減少159億円及び有利子負債残高※の減少98億円があったこと等によるものである。なお、有利子負債残高は、3,170億円(前連結会計年度末は3,268億円)となった。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2021/06/28 10:20
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客及び取引先の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、与信管理を徹底し、主に工事入手時に顧客の信用調査を実施し、また入手後も、信用状況を適時に把握する体制をとっている。
営業債務である支払手形・工事未払金等は、1年以内の支払期日である。