セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年9月30日
- 21億2200万
- 2022年9月30日 -16.02%
- 17億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内関係会社に関しては、大型工事の受注や建物リース案件の売却などにより、業績は建設事業、開発事業等ともに前年同四半期連結累計期間を上回って進捗している。海外関係会社については、感染症の影響が残る東南アジアにおける業績の本格的な回復には更に時間が必要な状況にあるが、当第2四半期連結会計期間末時点では、欧州におけるウクライナ情勢の影響は限定的であり、米国においても物価や政策金利の上昇による影響は軽微であった。米国の開発事業では、流通倉庫開発事業において8件の物件売却を実現したことに加え、パートナーとの協業による賃貸住宅開発事業等が好調を維持しており、海外関係会社全体の業績に大きく寄与している。2022/11/11 10:15
セグメントの業績は次のとおりである。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)
① 土木事業