鹿島建設(1812)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 開発事業等の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億7200万
- 2014年9月30日 +16.31%
- 5億4900万
- 2015年9月30日 +2.91%
- 5億6500万
- 2016年9月30日 +55.22%
- 8億7700万
- 2017年9月30日 +43.22%
- 12億5600万
- 2018年9月30日 +6.77%
- 13億4100万
- 2019年9月30日 +13.57%
- 15億2300万
- 2020年9月30日 +11.82%
- 17億300万
- 2021年9月30日 +24.6%
- 21億2200万
- 2022年9月30日 -16.02%
- 17億8200万
- 2023年9月30日 +5.95%
- 18億8800万
- 2024年9月30日 +2.75%
- 19億4000万
- 2025年9月30日 -4.18%
- 18億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内関係会社は、建設事業が前年同四半期連結累計期間と概ね同水準で推移するとともに、アスファルト合材販売事業の売上高及び売上総利益率に改善が見られた。開発系関係会社の保有する不動産の売却による業績貢献も見込んでいる。海外関係会社については、米国の流通倉庫開発事業において7件の物件売却を実現するなど不動産販売事業に投資の成果が見られ、東南アジアのホテル等運営事業の稼働率は回復傾向が続いている。一方で、東南アジアの建設事業にコロナ禍の影響が残った。各地域の市場動向を見極めながら、建設事業の損益改善と開発事業における着実な物件売却を図っていく。2023/11/14 14:21
セグメントの業績は次のとおりである。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)
① 土木事業