鹿島建設(1812)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 開発事業等の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億9600万
- 2014年12月31日 +21.55%
- 8億4600万
- 2015年12月31日 +8.63%
- 9億1900万
- 2016年12月31日 +54.84%
- 14億2300万
- 2017年12月31日 +30.36%
- 18億5500万
- 2018年12月31日 +18.49%
- 21億9800万
- 2019年12月31日 +14.7%
- 25億2100万
- 2020年12月31日 +7.46%
- 27億900万
- 2021年12月31日 +17.31%
- 31億7800万
- 2022年12月31日 -11.71%
- 28億600万
- 2023年12月31日 -12.79%
- 24億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内関係会社は、建設事業の売上高が増加し、売上総利益率も向上したことに加え、開発系関係会社が保有する販売用不動産の売却により、売上高、利益ともに前年同四半期連結累計期間を上回って推移している。海外関係会社の建設事業では、東南アジアの一部の工事においてコロナ禍の影響が残ったものの、当第2四半期連結累計期間の業績と比較して改善が見られる。開発事業等では、米国において流通倉庫を8件売却し、東南アジアにおけるホテル等運営事業の業績回復が進んだが、高水準であった前年同四半期連結累計期間の利益を下回った。今後当連結会計年度末までに、米国における開発物件の売却や建設事業の更なる損益改善などにより、海外関係会社業績の向上を見込んでいる。2024/02/14 13:07
セグメントの業績は次のとおりである。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)
① 土木事業