無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 148億9800万
- 2023年3月31日 +86.15%
- 277億3300万
個別
- 2022年3月31日
- 65億1300万
- 2023年3月31日 +0.95%
- 65億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 在外連結子会社は、主として見積耐用年数に基づく定額法によっている。2023/06/29 10:54
② 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法によっている。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。2023/06/29 10:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 6 2,338 無形固定資産 - 1,412 土地 15 362 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 当連結会計年度(2023年3月31日)2023/06/29 10:54
(注)1 関連会社(9社)と金融機関及び連結子会社の出資先(1社)と金融機関との間で締結したシン担保に供している資産 対応する債務 土地 22,568 無形固定資産 13,997 投資有価証券 3,173
ジケーション・ローン契約等に基づく同社の一切の債務を担保するために、劣後ローン債権 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産については資産総額の1%以下につき、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。2023/06/29 10:54
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、291億円の支出超過(前連結会計年度は302億円の収入超過)となった。これは、税金等調整前当期純利益1,672億円に減価償却費247億円等の調整を加味した収入に加えて、仕入債務の増加879億円及び未成工事受入金及び開発事業等受入金の増加230億円の収入があった一方で、売上債権の増加1,546億円、棚卸資産(販売用不動産、未成工事支出金、開発事業支出金及びその他の棚卸資産)の増加1,406億円及び法人税等の支払額543億円の支出があったこと等によるものである。2023/06/29 10:54
投資活動によるキャッシュ・フローは、817億円の支出超過(前連結会計年度は511億円の支出超過)となった。これは、有形固定資産の取得による支出607億円、貸付けによる支出276億円、投資有価証券の取得による支出222億円及び無形固定資産の取得による支出162億円があった一方で、投資有価証券の売却等による収入260億円及び有形固定資産の売却による収入118億円があったこと等によるものである。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金、長期借入金、コマーシャル・ペーパー及び社債による資金調達と返済の収支が1,574億円の収入超過となった一方で、配当金の支払額295億円及び自己株式の取得による支出100億円があったこと等により、1,118億円の収入超過(前連結会計年度は209億円の支出超過)となった。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2023/06/29 10:54