営業外収益
連結
- 2022年3月31日
- 346億8200万
- 2023年3月31日 +28.44%
- 445億4600万
個別
- 2022年3月31日
- 154億200万
- 2023年3月31日 +57.32%
- 242億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、当社建設事業売上高及び海外関係会社売上高の増加を主因に、前連結会計年度比15.0%増の2兆3,915億円(前連結会計年度は2兆796億円)となった。2023/06/29 10:54
利益については、当社建設事業や国内関係会社、海外関係会社における売上総利益の増加が、研究開発費などの販管費増加を補い、営業利益は前連結会計年度比0.1%増の1,235億円(前連結会計年度は1,233億円)となった。経常利益は、営業外収益の増加等により同3.0%増の1,567億円(同1,521億円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損益が改善したことから、同7.6%増の1,117億円(同1,038億円)となった。なお、当連結会計年度において政策保有株式を売却(17銘柄100億円)しており、投資有価証券売却益などを特別利益に計上している。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。(セグメントの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。) - #2 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/29 10:54
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)主な取引の金額等(百万円) 主な損益 項目 金額(百万円)
(注)1 前連結会計年度末現在、匿名組合出資金の残高は6,352百万円である。また、匿名組合出資金に係る分配益は、営業外収益に計上している。主な取引の金額等(百万円) 主な損益 項目 金額(百万円)
2 不動産の賃貸借契約は不動産信託受託者との間で締結しており、支払リース料は、当該賃貸借契約に基づき不動産信託受託者へ支払っている金額を記載している。