- 1812
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆6517億円
- PER 予
- 13.59倍
- 2010年以降
- 4.51-75.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.56-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 12.43%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 177億4100万
- 2023年3月31日 +121.75%
- 393億4100万
個別
- 2022年3月31日
- 46億8100万
- 2023年3月31日 +461.95%
- 263億500万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 このうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおりである。2023/06/29 10:54
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 百万円 百万円 受取手形 17,741 39,341 売掛金 324,923 401,624 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日)2023/06/29 10:54
(注)1 関連会社(12社)と金融機関及び連結子会社の出資先(1社)と金融機関との間で締結したシン担保に供している資産 対応する債務 区分 金額(百万円) 区分 金額(百万円) 受取手形・完成工事未収入金等 761 短期借入金 14,001 販売用不動産 31,903 長期借入金 33,595
ジケーション・ローン契約等に基づく同社の一切の債務を担保するために、劣後ローン債権 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2023/06/29 10:54
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比4,319億円増加し、2兆7,697億円(前連結会計年度末は2兆3,377億円)となった。これは、受取手形・完成工事未収入金等の増加1,730億円、棚卸資産(販売用不動産、未成工事支出金、開発事業支出金及びその他の棚卸資産)の増加1,583億円及び有形固定資産の増加509億円があったこと等によるものである。
負債合計は、前連結会計年度末比3,243億円増加し、1兆7,085億円(前連結会計年度末は1兆3,841億円)となった。これは、有利子負債残高※の増加1,778億円、支払手形・工事未払金等の増加1,019億円及び未成工事受入金の増加257億円があったこと等によるものである。なお、有利子負債残高は、5,377億円(前連結会計年度末は3,599億円)となった。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/06/29 10:54
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客及び取引先の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、与信管理を徹底し、主に工事入手時に顧客の信用調査を実施し、また入手後も、信用状況を適時に把握する体制をとっている。
営業債務である支払手形・工事未払金等は、1年以内の支払期日である。