日本国土開発(1887)の売上高 - 土木事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 130億5600万
- 2014年11月30日 +46.9%
- 191億7900万
- 2015年11月30日 +27.43%
- 244億3900万
- 2016年11月30日 -17.75%
- 201億100万
- 2017年11月30日 +41.7%
- 284億8300万
- 2018年11月30日 -2.96%
- 276億3900万
- 2019年11月30日 +13.01%
- 312億3600万
- 2020年11月30日 -10.11%
- 280億7900万
- 2021年11月30日 -9.62%
- 253億7700万
- 2022年11月30日 -7.81%
- 233億9400万
- 2023年11月30日 -14.61%
- 199億7600万
- 2024年11月30日 -6.71%
- 186億3500万
- 2025年11月30日 +2.65%
- 191億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 16:55
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は次のとおりです。2024/01/15 16:55
(土木事業)
当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった藤信化建株式会社の全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2024/01/15 16:55
当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、前年同四半期連結累計期間比0.0%増の65,090百万円となり、損失については、営業損失は7,878百万円(前年同四半期連結累計期間は1,025百万円の営業利益)、経常損失は7,998百万円(前年同四半期連結累計期間は1,058百万円の経常利益)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,192百万円(前年同四半期連結累計期間は672百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しており、セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。)