受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 39億7700万
- 2014年3月31日 -24.97%
- 29億8400万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ロ) 受取手形2014/06/30 10:50
(a) 相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5 期末満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理している。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれている。2014/06/30 10:50
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 121百万円 -百万円 支払手形 44 - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2014/06/30 10:50
当連結会計年度末の資産は、現金預金の増加、受取手形・完成工事未収入金等の売上債権の増加、株価上昇に伴う投資有価証券の増加、繰延税金資産の計上等により、前連結会計年度末と比較して31,424百万円増加(9.2%増)の374,399百万円となった。
② 負債 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/06/30 10:50
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、工事受注前における取引先の与信審査を行うとともに、工事受注後についても、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うことにより、取引先の財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っている。
投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されている。当該リスクに関しては、時価や発行会社の財務状況等を定期的に把握し、保有状況を継続的に見直している。