1820 西松建設

1820
2026/05/15
時価
2333億円
PER 予
10.76倍
2010年以降
赤字-30.29倍
(2010-2026年)
PBR
1.13倍
2010年以降
0.19-1.4倍
(2010-2026年)
配当 予
4.48%
ROE 予
10.52%
ROA 予
2.99%
資料
Link
CSV,JSON

西松建設(1820)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2014年11月7日 15:14
【資料】
四半期報告書-第78期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
【短信】
平成27年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2013年4月1日
至 2013年9月30日
自 2014年4月1日
至 2014年9月30日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益1,6256,267
減価償却額865849
減損損失163
貸倒引当金の増減額1336
工事損失引当金の増減額(△は減少)-260-1,352
退職給付引当金の増減額355
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)230
受取利息及び配当金-468-560
支払利息311299
売上債権の増減額-640-7,874
未成工事支出金の増減額(△は増加)-6853,690
その他のたな卸資産の増減額(△は増加)-490-1
その他の資産の増減額(△は増加)415-3,337
仕入債務の増減額-9,065-9,368
未成工事受入金の増減額(△は減少)1,379-4,841
その他の負債の増減額(△は減少)-9373,162
その他-142-174
小計-7,603-12,839
利息及び配当金の受取額469568
利息の支払額-375-356
法人税等の支払額-389-708
営業活動によるキャッシュ・フロー-7,899-13,335
投資活動によるキャッシュ・フロー
有価証券及び投資有価証券の取得による支出-16-473
有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入7871
有形及び無形固定資産の取得による支出-3,194-2,110
有形及び無形固定資産の売却による収入832
貸付による支出-21
貸付の回収による収入47198
定期預金の純増減額(△は増加)-50
その他の支出-110-132
その他の収入79
投資活動によるキャッシュ・フロー-2,469-2,483
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)4,7712,117
長期借入金の返済による支出-3,334-2,342
社債の償還による支出-75-75
配当金の支払額-1,107-1,660
少数株主への配当金の支払額-1-1
その他144267
財務活動によるキャッシュ・フロー396-1,694
現金及び現金同等物に係る換算差額859377
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-9,112-17,136
現金及び現金同等物の四半期末残高38,75335,916
連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。