営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 210億9800万
- 2026年3月31日 +32.85%
- 280億2900万
個別
- 2025年3月31日
- 204億2000万
- 2026年3月31日 +32.36%
- 270億2800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2026/06/19 13:07
(戦略(シナリオ分析とレジリエンス)/ 財務インパクト評価(1.5℃シナリオ))
重要項目としたリスクおよび機会の財務インパクトは、ウォーターフォールグラフを用いて、2025年度の営業利益への「影響額の増減」として2030年度/2050年度および1.5℃/4℃の世界観でそれぞれ表しました。
(戦略(シナリオ分析とレジリエンス)/ 財務インパクト評価(4℃シナリオ)) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△105百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2026/06/19 13:07
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載しておりません。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産を事業セグメントに配分していないので各セグメントの資産の額は記載しておりません。2026/06/19 13:07 - #4 役員報酬(連結)
- (4)報酬と連動する評価指標2026/06/19 13:07
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数評価指標 2026年3月期期首目標 2026年3月期実績 連結営業利益 25,000百万円 28,029百万円 連結当期純利益 17,600百万円 24,066百万円 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/06/19 13:07

2035年に目指す定量目標
(注)2025年度は政策保有株式の売却を期首の計画以上に進めたことにより、特別利益(投資有価証券売却益)83億円を計上しました。この影響を除くとROEは約10.1%となります。指標 2025年実績 2035年目標 営業利益 280億円 650億円 ROE (注)13.1% 12%程度
(3) 外部環境認識 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業受注高は、国内建築工事及び海外工事が増加しましたが、国内土木工事が減少したことにより、前期比48,704百万円減少(11.3%減)の381,014百万円となりました。2026/06/19 13:07
売上高は海外工事及び不動産事業等が減少しましたが、国内土木工事及び国内建築工事が増加したことにより、前期比29,219百万円増加(8.0%増)の396,030百万円となりました。営業利益は、主に国内建築工事の完成工事総利益が増加したことにより、前期比6,930百万円増加(32.8%増)の28,029百万円となりました。経常利益は、前期比7,159百万円増加(35.4%増)の27,384百万円となり、投資有価証券売却益を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比6,522百万円増加(37.2%増)の24,066百万円となりました。
報告セグメント等の業績は以下のとおりであります。(セグメントの業績は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)