有価証券報告書-第89期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(単体開示の簡素化に伴う表示方法の変更)
財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度は独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた219百万円は、「貸倒引当金戻入額」31百万円、「その他」187百万円として組み替えている。
(単体開示の簡素化に伴う表示方法の変更)
財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度は独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた219百万円は、「貸倒引当金戻入額」31百万円、「その他」187百万円として組み替えている。