1882 東亜道路工業

1882
2026/04/03
時価
873億円
PER 予
19.53倍
2010年以降
赤字-17.98倍
(2010-2025年)
PBR
1.55倍
2010年以降
0.28-1.34倍
(2010-2025年)
配当 予
5.19%
ROE 予
7.96%
ROA 予
4.62%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2015/06/26 16:33
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付債務が838百万円減少することにより、退職給付引当金が427百万円減少し、前払年金費用が410百万円、繰越利益剰余金が539百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ75百万円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は9円15銭増加し、1株当たり当期純利益金額は1円49銭減少しております。
2015/06/26 16:33
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付債務が838百万円減少することにより、退職給付に係る負債が427百万円減少し、退職給付に係る資産が410百万円、利益剰余金が539百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ75百万円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2015/06/26 16:33
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。2015/06/26 16:33
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
全社費用(注)△1,473△1,637
連結財務諸表の営業利益6,8255,538
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2015/06/26 16:33
#6 業績等の概要
このような状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の受注高は108,660百万円(前連結会計年度比11.7%減少)、売上高は113,663百万円(同比4.4%減少)となりました。
損益につきましては、営業利益は5,538百万円(同比18.9%減少)となり、経常利益は6,016百万円(同比10.4%減少)、当期純利益は4,110百万円(同比0.3%減少)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2015/06/26 16:33
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
受注高は108,660百万円(前連結会計年度比11.7%減少)、売上高は113,663百万円(同比4.4%減少)となりました。受注高の減少の内容は、建設事業の工事受注高の減少(同比10.1%減少)、製造販売・環境事業等の受注高の減少(同比14.5%減少)によるもので、売上高の減少の内容は、建設事業の完成工事高の増加(同比2.0%増加)があるものの、製造販売・環境事業等の売上高の減少(同比14.5%減少)によるものであります。
営業損益におきましては、売上高の減少が影響して、コスト抑制に努めましたが営業利益で5,538百万円(同比18.9%減少)になりました。その内容は建設事業のセグメント利益3,670百万円(同比12.3%減少)、製造販売・環境事業等のセグメント利益3,478百万円(同比14.2%減少)、配賦不能営業経費等1,610百万円(前連結会計年度、1,414百万円)であります。
経常損益におきましては、営業外収益として貸倒引当金戻入額541百万円が発生したものの、経常利益6,016百万円(同比10.4%減少)となりました。
2015/06/26 16:33

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。