- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしている。
なお、金額に重要性のない場合には、発生時に全額償却することとしている。2019/06/26 15:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項なし
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/26 15:47- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他の事業は、その他の事業売上高は90億8千9百万円(前年度比6.9%減)、その他の事業総利益は11億6千6百万円(前年度比2.1%増)となった。
総資産は2,671億8千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億9千3百万円の減少となった。これは、未成工事支出金の減少22億7千3百万円、のれんの減少7億9千万円などによるものである。
負債は491億4千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億4千3百万円の増加となった。これは、短期借入金の増加15億1千7百万円などによるものである。
2019/06/26 15:47- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた48百万円は、「のれん償却額」333百万円、「その他」△284百万円として組み替えている。
2019/06/26 15:47- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/26 15:47- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
特例処理の要件を満たしている金利スワップについて、特例処理によっている。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしている。
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