有価証券報告書-第111期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は、中間配当・期末配当の年2回の実施と安定配当の継続を基本としつつ、配当性向40%程度を目標に、株主の皆様への利益還元に努めている。
これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については定時株主総会である。
当事業年度の配当金については、中間配当金を1株につき「創立80周年記念配当」2円を含む26円とした。また、期末配当金は1株につき56円とする予定である。この結果、中間配当金を含む当事業年度の1株当たり年間配当金は82円となる。
また、次期の配当金については、1株当たり年間配当金が90円(中間配当金45円、期末配当金45円)となる予定である。
なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めている。
当事業年度の剰余金の配当は、以下のとおりである。
これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については定時株主総会である。
当事業年度の配当金については、中間配当金を1株につき「創立80周年記念配当」2円を含む26円とした。また、期末配当金は1株につき56円とする予定である。この結果、中間配当金を含む当事業年度の1株当たり年間配当金は82円となる。
また、次期の配当金については、1株当たり年間配当金が90円(中間配当金45円、期末配当金45円)となる予定である。
なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めている。
当事業年度の剰余金の配当は、以下のとおりである。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) | |
| 2024年10月31日 | 取締役会決議 | 5,314 | 26.0 |
| 2025年6月27日 | 定時株主総会決議 (予定) | 11,446 | 56.0 |