1944 きんでん

1944
2026/05/13
時価
1兆5986億円
PER 予
22.61倍
2010年以降
8.08-24.48倍
(2010-2026年)
PBR
2.39倍
2010年以降
0.33-2.57倍
(2010-2026年)
配当 予
3%
ROE 予
10.58%
ROA 予
7.66%
資料
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きんでん(1944)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
113億1400万
2009年3月31日 -19.46%
91億1200万
2009年12月31日 -12.12%
80億800万
2010年3月31日 +63.02%
130億5500万
2010年6月30日 -82.11%
23億3500万
2010年9月30日 +168.61%
62億7200万
2010年12月31日 +45.17%
91億500万
2011年3月31日 +52.14%
138億5200万
2011年6月30日 -81.09%
26億2000万
2011年9月30日 +100.42%
52億5100万
2011年12月31日 +14.61%
60億1800万
2012年3月31日 +74.93%
105億2700万
2012年6月30日 -99.35%
6800万
2012年9月30日 +999.99%
14億6300万
2012年12月31日 +294.87%
57億7700万
2013年3月31日 +69.48%
97億9100万
2013年6月30日 -87.99%
11億7600万
2013年9月30日 +305.1%
47億6400万
2013年12月31日 +77.37%
84億5000万
2014年3月31日 +94%
163億9300万
2014年6月30日 -90.93%
14億8700万
2014年9月30日 +301.21%
59億6600万
2014年12月31日 +84.11%
109億8400万
2015年3月31日 +87.11%
205億5200万

個別

2008年3月31日
95億1900万
2009年3月31日 -3.94%
91億4400万
2010年3月31日 +40.43%
128億4100万
2011年3月31日 +2.76%
131億9600万
2012年3月31日 -27.68%
95億4300万
2013年3月31日 +13.11%
107億9400万
2014年3月31日 +21.81%
131億4800万
2015年3月31日 +22.32%
160億8300万
2015年9月30日 -57.88%
67億7400万
2016年3月31日 +241.81%
231億5400万
2017年3月31日 -4.25%
221億6900万
2018年3月31日 +18.21%
262億600万
2019年3月31日 +0.17%
262億5000万
2020年3月31日 +16.48%
305億7600万
2021年3月31日 +1.6%
310億6500万
2022年3月31日 -16.87%
258億2400万
2023年3月31日 +7.16%
276億7200万
2023年9月30日 -70.54%
81億5300万
2024年3月31日 +265.24%
297億7800万
2024年9月30日 -62.27%
112億3400万
2025年3月31日 +277.19%
423億7400万
2026年3月31日 +50.05%
635億8400万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当期については、価格転嫁の進展や円安などの影響により、企業収益に改善の動きがみられた。建設業界においても、建設コストの高止まり等、一部厳しさは残るものの、好調な業績を背景に企業の投資意欲は底堅く、建設需要は堅調に推移している。
このような景況下、当期における当社グループの連結業績については、期首予想を上回り、完成工事高は7,050億5千8百万円(前期比7.7%増)、営業利益は609億7千9百万円(前期比42.9%増)、経常利益は645億4千6百万円(前期比40.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は472億5千万円(前期比40.8%増)となり、前期比で増収・増益、完成工事高及び全ての利益について、創業以来最高値となる実績を確保することができた。旺盛な建設需要、建設コストの価格転嫁の広がり、とりわけ「担い手三法改正」をはじめとする業界全体で「適正工期・適正金額の確保」に向けた動きが進むなかで、お客さまのご理解はもとより、当社グループにおいても、適正工期の確保や生産性の向上、現場管理業務への支援、そしてエリアを越えてきんでん全体で連携した施工体制を構築することで、現場・お客さまに真摯に向き合い、対応してきたことが、このような業績に結びついたと考えている。
2021年に策定した中期経営計画『Sustainable Growth 2026 ~人、心、そして未来へ~』も4年が経過した。当社グループの持続的成長・発展に向け、2026年度成長Vision「連結7,000億円規模の経営」のもと、地域密着・事業拡大に向けた「事業戦略」をはじめ、「環境戦略」「人財・働き方戦略」「コーポレート戦略」により、事業基盤の整備・拡大や労働・職場環境の整備等を進めてきた。これらの取り組みの結果、成長指標「売上高7,000億円程度・営業利益500億円程度」を2年前倒しで達成することができた。
2025/06/24 15:12
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常利益は、前連結会計年度に比べ185億6千4百万円増加し、645億4千6百万円(前期比40.4%増)となった。
親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ136億9千7百万円増加し、472億5千万円(前期比40.8%増)となった。
完成工事高及び各利益は、前連結会計年度を上回った。
2025/06/24 15:12
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額2,848.11円3,014.06円
1株当たり当期純利益165.34円236.26円
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。
2025/06/24 15:12

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