有価証券報告書-第107期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、2021年6月2日に、株式会社フジクラエンジニアリング(以下「フジクラエンジニアリング」という。)の発行済株式の全てを取得し、子会社化することを目的に、フジクラエンジニアリングの発行済株式の全てを所有する親会社である株式会社フジクラとの間で株式譲渡契約を締結した。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社フジクラエンジニアリング
事業の内容 電気・情報通信関連工事事業
(2) 企業結合を行う主な理由
今後成長が期待される再生可能エネルギー関連工事市場や、次世代情報通信関連工事市場において、両社がそれぞれ保有する経営資源を相互に補完・共有・活用を図ることで、「社会のインフラを支える企業」として持続的成長・発展するため、子会社化することを決議した。
(3) 企業結合日
2021年7月30日(予定)
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
現時点では確定していない。
(6) 取得する議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによる。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
当事者間の取り決めにより非開示としている。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定していない。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定していない。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定していない。
取得による企業結合
当社は、2021年6月2日に、株式会社フジクラエンジニアリング(以下「フジクラエンジニアリング」という。)の発行済株式の全てを取得し、子会社化することを目的に、フジクラエンジニアリングの発行済株式の全てを所有する親会社である株式会社フジクラとの間で株式譲渡契約を締結した。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社フジクラエンジニアリング
事業の内容 電気・情報通信関連工事事業
(2) 企業結合を行う主な理由
今後成長が期待される再生可能エネルギー関連工事市場や、次世代情報通信関連工事市場において、両社がそれぞれ保有する経営資源を相互に補完・共有・活用を図ることで、「社会のインフラを支える企業」として持続的成長・発展するため、子会社化することを決議した。
(3) 企業結合日
2021年7月30日(予定)
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
現時点では確定していない。
(6) 取得する議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによる。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
当事者間の取り決めにより非開示としている。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定していない。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定していない。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定していない。