1946 トーエネック

1946
2026/04/28
時価
2056億円
PER 予
10.97倍
2010年以降
赤字-93.8倍
(2010-2026年)
PBR
1.29倍
2010年以降
0.41-1.45倍
(2010-2026年)
配当 予
3.57%
ROE 予
11.76%
ROA 予
5.77%
資料
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トーエネック(1946)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
75億6600万
2009年3月31日 -24.31%
57億2700万
2010年3月31日 -48.89%
29億2700万
2011年3月31日 +9.91%
32億1700万
2012年3月31日 -11.75%
28億3900万
2013年3月31日 +29.09%
36億6500万
2014年3月31日 +67.23%
61億2900万
2015年3月31日 +13.75%
69億7200万
2016年3月31日 +16.42%
81億1700万
2017年3月31日 -4.94%
77億1600万
2018年3月31日 +16.67%
90億200万
2019年3月31日 +22.52%
110億2900万
2020年3月31日 +20.65%
133億700万
2021年3月31日 +16.55%
155億900万
2022年3月31日 -9.27%
140億7200万
2023年3月31日 -26.9%
102億8700万
2024年3月31日 +54.66%
159億1000万
2025年3月31日 +0.82%
160億4100万
2026年3月31日 +33.54%
214億2100万

個別

2008年3月31日
66億6900万
2009年3月31日 -21.55%
52億3200万
2010年3月31日 -46.9%
27億7800万
2011年3月31日 +0.47%
27億9100万
2012年3月31日 -19.56%
22億4500万
2013年3月31日 +22.32%
27億4600万
2014年3月31日 +88.38%
51億7300万
2015年3月31日 +22.81%
63億5300万
2016年3月31日 +16.39%
73億9400万
2017年3月31日 -12.74%
64億5200万
2018年3月31日 +8.11%
69億7500万
2019年3月31日 +34.38%
93億7300万
2020年3月31日 +18.88%
111億4300万
2021年3月31日 +19.84%
133億5400万
2022年3月31日 -8.63%
122億200万
2023年3月31日 -31.38%
83億7300万
2024年3月31日 +60.96%
134億7700万
2025年3月31日 +16.82%
157億4400万
2026年3月31日 +31.49%
207億200万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
※2 気候変動に関する政府間パネル(IPCC):RCP8.5などを参照
<営業利益への影響評価>気候関連のリスクと機会が与える財務的影響の評価から、2℃シナリオでは、特に再エネ関係工事及び再エネ売電の利益増加額が大きいため、2030年度の当社の営業利益が増加する結果となった。一方、4℃シナリオでは、当社の営業利益が減少する結果となった。
このシナリオ分析の結果を当社の経営戦略に統合し、特定した機会の拡大及びリスクの低減に向けた取り組みを推進することにより、営業利益の最大化を目指す。
2025/06/25 16:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△6,459百万円には、セグメント間取引消去147百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△6,607百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 2024年 4月 1日 至 2025年 3月31日)
2025/06/25 16:16
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売、賃貸リース、損害保険代理業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△7,655百万円には、セグメント間取引消去105百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△7,760百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2025/06/25 16:16
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の取引価格及び振替価格は市場実勢価格等に基づいている。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載していない。
2025/06/25 16:16
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当期の業績は、売上高は配電線工事や屋内線工事に加え、大型太陽光発電工事案件が順調に進捗したことなどにより増収となった。利益面については、海外子会社のTri-En TOENEC Co.,Ltd.における利益低下やのれんの減損損失の計上などがあったものの、当社個別における増収に伴う利益増加や工事採算性の向上、政策保有株式の売却などにより、増益となった。
[連結業績]売上高270,966百万円(対前期比 7.2%増)
営業利益16,041百万円(対前期比 0.8%増)
経常利益15,360百万円(対前期比 21.1%増)
[個別業績]売上高243,849百万円(対前期比 8.5%増)
営業利益15,744百万円(対前期比 16.8%増)
経常利益15,292百万円(対前期比 14.5%増)
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。
[設備工事業]
2025/06/25 16:16

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