有価証券報告書-第106期(2023/04/01-2024/03/31)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 2022年 4月 1日 至 2023年 3月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上した。
当社グループは、原則として、太陽光発電事業については案件ごとにグルーピングを行っている。
当資産グループについて、第2四半期連結会計期間において事業の見通しが不透明となり、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上した。回収可能価額については、将来キャッシュ・フローが見込めないことから使用価値を零としている。
当連結会計年度(自 2023年 4月 1日 至 2024年 3月31日)
該当事項なし。
前連結会計年度(自 2022年 4月 1日 至 2023年 3月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上した。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 静岡県 | 太陽光発電事業用資産 | 建設仮勘定 | 9,564 |
| 投資その他の資産「その他」 | 440 | ||
| 計 | 10,004 | ||
当社グループは、原則として、太陽光発電事業については案件ごとにグルーピングを行っている。
当資産グループについて、第2四半期連結会計期間において事業の見通しが不透明となり、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上した。回収可能価額については、将来キャッシュ・フローが見込めないことから使用価値を零としている。
当連結会計年度(自 2023年 4月 1日 至 2024年 3月31日)
該当事項なし。