日本工営(1954)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 155億4500万
- 2011年6月30日 -26.82%
- 113億7600万
- 2012年6月30日 +33.81%
- 152億2200万
- 2013年9月30日
- -67億8000万
- 2014年9月30日
- -60億2800万
- 2015年9月30日
- -50億8100万
- 2016年9月30日
- -21億3600万
- 2017年9月30日 -57.21%
- -33億5800万
- 2018年9月30日 -94.04%
- -65億1600万
- 2019年9月30日 -3.18%
- -67億2300万
- 2020年9月30日
- -49億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間末の現金及び現金同等物は、24,480百万円となり、前連結会計年度末に比べて6,508百万円増加しました。当第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フローの状況と、前年同期に対するキャッシュ・フローの増減は、次のとおりです。2022/11/14 16:00
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前四半期利益1,555百万円に減価償却費等の非資金項目や営業活動に係わる債権・債務の加減を行った結果、8,278百万円の支出となり、前年同期に比べ2,852百万円の増加となりました。これは主に営業債権及びその他の債権の減少、消費税等の支出が減少したこと等の要因によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得や関連会社株式の売却等を行った結果、908百万円の支出となり、前年同期に比べ170百万円の減少となりました。これは、主に関連会社株式の売却による収入が増加したものの、それを上回る有形固定資産及び投資不動産の取得による支出があったこと等によるものです。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/14 16:00
百万円 百万円 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益(△は損失) △209 1,555 法人所得税の支払額 △2,174 △2,628 営業活動によるキャッシュ・フロー △11,131 △8,278 投資活動によるキャッシュ・フロー