1954 日本工営

1954
2023/06/28
時価
563億円
PER
18.22倍
2010年以降
赤字-24.27倍
(2010-2023年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.1-1.15倍
(2010-2023年)
配当 予
3.34%
ROE
3.82%
ROA
1.58%
資料
Link
CSV,JSON

日本工営(1954)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
-23億6000万
2011年6月30日 -13.73%
-26億8400万
2012年6月30日
-26億4300万
2013年9月30日
-24億5200万
2014年9月30日 -18.56%
-29億700万
2015年9月30日
-20億5000万
2016年9月30日
-16億6300万
2017年9月30日
-15億5700万
2018年9月30日 -26.01%
-19億6200万
2019年9月30日
-11億7600万
2020年9月30日
-10億9000万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)
(単位:百万円)
12,6617,2723,98423,918
営業利益又は営業損失(△)△242154260172
金融収益
その他(注1)合計調整(注2)連結
34324,261△30023,960
営業利益又は営業損失(△)△494△3221△320
金融収益218
(注) 1.「その他」の区分は収益を稼得していない、または付随的な収益を稼得するに過ぎない構成単位のものです。
2.「調整」は主にセグメント間取引の消去です。
2022/11/14 16:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[コンサルティング事業]
コンサルティング事業では、新技術活用と品質・安全の確保および生産性向上に取り組みました。また、流域治水、気候変動、SDGs、再生可能エネルギー、マルチハザードといった分野横断的な共創事業を推進しました。 以上の結果、受注高は前年同期比1.0%増の16,838百万円、売上収益は国内案件の順調な稼働進捗等により前年同期比17.8%増の14,842百万円、営業損失は海外事業における費用増の影響で前年同期比43.6%増の347百万円となりました。
[都市空間事業]
2022/11/14 16:00

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