受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 2億9300万
- 2024年3月31日 +603.07%
- 20億6000万
個別
- 2023年3月31日
- 10億1400万
- 2024年3月31日 +224.95%
- 32億9500万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)顧客との契約から生じた債権及び契約資産の残高には、受取手形及び電子記録債権の金額は含んでおりません。2024/07/05 13:10
建設事業の支払条件は、請負契約毎に異なるため、履行義務との充足との関連性に乏しいですが、主として、工事施工期間中に複数回に分けて、あるいは、履行義務の充足に応じて支払われております。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- 1 ※1 受取手形・完成工事未収入金等のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2024/07/05 13:10
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 293 百万円 2,060 百万円 電子記録債権 1,119 1,620 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 13 ※1 ※14 当連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当連結会計年度末日は金融機関の休日であったため、次の満期手形が当連結会計年度末残高に含まれております。2024/07/05 13:10
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 - 百万円 26 百万円 支払手形 - 百万円 700 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の分析)2024/07/05 13:10
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して46,008百万円増加し、272,936百万円となりました。これは主に、大型工事の増加により受取手形・完成工事未収入金等や未成工事支出金等が増加したこと、保有株式の時価上昇に伴い投資有価証券が増加したこと等によるものです。
負債は、前連結会計年度末と比較して38,668百万円増加し、176,235百万円となりました。これは、主に支払手形・工事未払金等、未成工事受入金が増加したことによるものです。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2024/07/05 13:10
営業債権である受取手形及び完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、工事受注時に発注者の信用リスクを検討しております。また、問題の発生が懸念される取引先については、その都度管理本部にて対応を協議しております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、毎月時価を把握しております。 - #6 関係会社に関する資産・負債の注記
- 1 ※1 ※2 ※3 ※9 ※10 ※11 このうち関係会社に対するものは次のとおりであります。2024/07/05 13:10
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 受取手形、完成工事未収入金及び兼業事業未収入金 2,211 百万円 2,530 百万円 支払手形、電子記録債務及び工事未払金 4,671 6,134