有価証券報告書-第133期(2022/04/01-2023/03/31)
(追加情報)
(新型コロナウイルスの感染拡大が会計上の見積りに与える影響)
当連結会計年度において、繰延税金資産の回収可能性の判断、固定資産の減損の判定及び工事原価総額についての会計上の見積りを行うにあたり、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルスの感染拡大に関する仮定に重要な変更はありません。
(新型コロナウイルスの感染拡大が会計上の見積りに与える影響)
当連結会計年度において、繰延税金資産の回収可能性の判断、固定資産の減損の判定及び工事原価総額についての会計上の見積りを行うにあたり、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルスの感染拡大に関する仮定に重要な変更はありません。