- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において「貸倒引当金繰入額」は、「営業外費用」の「その他」に含めていたが、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、区分掲記した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた82百万円は、「貸倒引当金繰入額」14百万円、「その他」68百万円として組替えている。
2015/06/26 15:47- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「貸倒引当金繰入額」は、「営業外費用」の「その他」に含めていたが、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、区分掲記した。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた271百万円は、「貸倒引当金繰入額」16百万円、「その他」254百万円として組替えている。
2015/06/26 15:47- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業外損益、経常利益
営業外収益は、為替差益等により5億円、営業外費用は貸倒引当金繰入等により18億円となり、経常利益は前期比37.1%増の46億円となった。
⑤特別損益、当期純利益
2015/06/26 15:47