- 1890
- 2025/12/15
- 時価
- 1643億円
- PER 予
- 19.26倍
- 2010年以降
- 3.74-47.99倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.22倍
- 2010年以降
- 0.53-1.98倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.53%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 研究開発活動
- i-Constructionを推進するため、研究開発委員会を設置し、建設ICTの研究・開発・普及促進を図る体制を構築しています。2019/06/27 14:45
建設ICTは、ICT要素技術の研究、CIM等システムの構築、ソフトウエアの開発、機械装置の開発・改良、現場に合せたカスタマイズ及び現場への普及促進など、多様な研究開発が必要なため、それぞれの専門部署で研究開発を推進するとともに、同委員会で効率的かつ効果的な建設ICTの研究開発体制の運用を図ってまいります。
2018年度は、京都府舞鶴港でのCIM活用工事の実施、宮崎県細島港で実施したケーソン自動据付(函ナビ-Auto)など自動化技術の開発及びタブレット導入により施工管理の効率化を推進しました。今後もi-Constructionを推進し、生産性向上を目指してまいります。