- 1945
- 2026/10/09
- 時価
- 689億円
- PER 予
- 13.22倍
- 2010年以降
- 4.84-32.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.26-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東京エネシス(1945)の引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 6億9100万
- 2011年3月31日 +12.16%
- 7億7500万
- 2012年3月31日 -92.13%
- 6100万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 11億7800万
- 2014年3月31日 -60.87%
- 4億6100万
- 2015年3月31日 +5.86%
- 4億8800万
- 2016年3月31日 +69.06%
- 8億2500万
- 2017年3月31日 -6.42%
- 7億7200万
- 2018年3月31日 +273.96%
- 28億8700万
- 2019年3月31日 -81.54%
- 5億3300万
- 2020年3月31日 +3.75%
- 5億5300万
- 2021年3月31日 +26.58%
- 7億
- 2022年3月31日 +300.14%
- 28億100万
- 2023年3月31日 +24.81%
- 34億9600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/24 14:17
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 - #2 工事損失引当金繰入額の注記(連結)
- ※2 完成工事原価に含まれる工事損失引当金繰入額2026/06/24 14:17
- #3 引当金明細表(連結)
- 成工事補償引当金の「当期減少額(その他)」は、評価替による戻入額であります。
2 工事損失引当金の「当期減少額(その他)」は、評価替による戻入額であります。2026/06/24 14:17 - #4 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる工事契約に係る未成工事支出金と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に対応する額は次のとおりであります。2026/06/24 14:17
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 14:17
(表示方法の変更)前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 1,361百万円 1,313百万円 賞与未払金 490百万円 740百万円 関係会社株式評価損 198百万円 362百万円 工事損失引当金 95百万円 229百万円 未払事業税 3百万円 161百万円
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「工事損失引当金」及び「未払事業税」は金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。また「繰延税金資産」の「資産調整勘定」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 14:17
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 資産除去債務 125百万円 282百万円 工事損失引当金 99百万円 229百万円 未払事業税 12百万円 174百万円
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「工事損失引当金」及び「未払事業税」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。また「繰延税金資産」の「資産調整勘定」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産の減損については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)(固定資産の減損)」に記載のとおりであります。2026/06/24 14:17
ハ 工事損失引当金
受注工事の損失に備えるため、当連結会計年度末の次期繰越工事のうち、損失が発生すると見込まれ、かつ金額を合理的に見積ることが可能な工事について、損失見積額を計上しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2026/06/24 14:17
関係会社長期貸付金は、貸付先の経営成績及び財政状態等の状況を勘案し回収可能性を判断しており、貸付先の経営成績の悪化等により貸付金の回収可能性が著しく低下した場合には、貸倒引当金を計上することとしております。
回収可能性は事業計画等に基づき将来の支払能力を検討しておりますが、将来の不確実な経済環境の変化等によって影響を受ける可能性があり、予測不能な事態により貸付先の経営成績及び財政状態が悪化した場合、翌事業年度以降の財務諸表において、関係会社長期貸付金の金額に影響を与える可能性があります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 履行義務の充足に係る進捗度の見積りに用いた仮定は工事原価総額であり、工事原価総額は実行予算によって見積っております。実行予算は、入手可能な情報に基づいた施工条件や資機材価格等を仮定し、作業効率等を勘案して工種ごとに詳細に積み上げて作成しますが、工事は個別性が強く、基本的な仕様や作業内容が顧客の指図に基づいて行われることから、工事原価総額の見積りにあたっては画一的な判断尺度を得られにくくなります。このため、工事に対する専門的な知識と施工経験を有する工事現場責任者による一定の仮定と判断により見積られるため、不確実性を伴うものとなります。2026/06/24 14:17
原価総額の見積りの結果、将来の損失の発生が見込まれ、損失金額を合理的に見積ることができる場合には、損失見込額を工事損失引当金として計上することとしております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/24 14:17
5 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金