- 1961
- 2026/09/11
- 時価
- 3701億円
- PER 予
- 13.35倍
- 2010年以降
- 赤字-223.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.96倍
- 2010年以降
- 0.34-10倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 22.2%
- ROA 予
- 13.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 3億4200万
- 2023年3月31日 +7.31%
- 3億6700万
個別
- 2022年3月31日
- 3億8700万
- 2023年3月31日 -1.03%
- 3億8300万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2023/06/23 14:44
前事業年度において区分掲記しておりました営業外費用の「工事補修費」は、営業外費用総額における金額的重要性が低下したため、当事業年度から「その他」に含めて表示いたしました。また、前事業年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「事務所移転費用」は、営業外費用総額における金額的重要性が増したため、当事業年度から区分掲記いたしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用に表示しておりました「工事補修費」69百万円及び「その他」153百万円は、「事務所移転費用」6百万円及び「その他」216百万円として組替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書において、営業外収益に表示しておりました「受取保険金」112百万円及び「その他」184百万円は、「その他」296百万円として組替えております。2023/06/23 14:44
(2)前連結会計年度において区分掲記しておりました営業外費用の「工事補修費」は、営業外費用総額における金額的重要性が低下したため、当連結会計年度から「その他」に含めて表示いたしました。また、前連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「事務所移転費用」は、営業外費用総額における金額的重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記いたしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書において、営業外費用に表示しておりました「工事補修費」86百万円及び「その他」144百万円は、「事務所移転費用」6百万円及び「その他」223百万円として組替えております。