太平電業(1968)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 3200万
- 2023年3月31日 +75%
- 5600万
- 2024年3月31日 +28.57%
- 7200万
- 2025年3月31日 -75%
- 1800万
個別
- 2008年3月31日
- 9億300万
- 2009年3月31日 +76.08%
- 15億9000万
- 2010年3月31日 -14.15%
- 13億6500万
- 2011年3月31日 -13.04%
- 11億8700万
- 2012年3月31日 +175.57%
- 32億7100万
- 2013年3月31日 -57.41%
- 13億9300万
- 2014年3月31日 -3.73%
- 13億4100万
- 2015年3月31日 -43.85%
- 7億5300万
- 2016年3月31日 +36.39%
- 10億2700万
- 2017年3月31日 -31.55%
- 7億300万
- 2018年3月31日 -45.95%
- 3億8000万
- 2019年3月31日 +31.32%
- 4億9900万
- 2020年3月31日 +156.71%
- 12億8100万
- 2021年3月31日 -97.27%
- 3500万
- 2022年3月31日 -34.29%
- 2300万
- 2023年3月31日 +130.43%
- 5300万
- 2024年3月31日 +16.98%
- 6200万
- 2025年3月31日 -69.35%
- 1900万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形・完成工事未収入金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおりであります。2025/06/26 15:32
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 72百万円 18百万円 完成工事未収入金 31,539 〃 31,319 〃 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2025/06/26 15:32
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 1 百万円 - 百万円 電子記録債権 440 〃 - 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2025/06/26 15:32
流動資産は、受取手形・完成工事未収入金及び契約資産が1,149百万円および流動資産その他が538百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,776百万円増加し108,609百万円となりました。
固定資産は、建物・構築物が538百万円減少したものの、投資有価証券が959百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて276百万円増加し46,466百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/26 15:32
営業債権である受取手形、完成工事未収入金および電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、営業部門が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引先ごとに期日および残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、当社に準じて、同様の管理を行っております。
有価証券および投資有価証券は、主に取引先との関係の強化に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。