受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 7億300万
- 2018年3月31日 -45.95%
- 3億8000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2018/06/28 14:34
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 31百万円 電子記録債権 - 〃 8 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態2018/06/28 14:34
流動資産は、電子記録債権が203百万円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金が688百万円および未成工
事支出金が535百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,210百万円増加し65,657百万円となり - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制2018/06/28 14:34
営業債権である受取手形・完成工事未収入金および電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、営業本部が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引先ごとに期日および残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、当社に準じて、同様の管理を行っております。
有価証券および投資有価証券は、主に取引先との関係の強化に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価によって評価され報告されております。