- 1968
- 2026/08/26
- 時価
- 1648億円
- PER 予
- 13.29倍
- 2010年以降
- 4.57-74.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.35-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 15:17
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 建設工事部門 補修工事部門 売上高 外部顧客への売上高 34,371 46,795 81,167 セグメント間の内部売上高または振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、本年度を前中期経営計画において実施した大型投資や戦略的受注活動を結果に結びつける飛躍の年と位置付け、本年4月に「持続的発展のための企業基盤向上」、「事業環境変化に対応できる収益基盤の確保」を基幹とする「中期経営計画(2020年度~2022年度)」を策定・実行してまいりました。自社発電所の運営により検出された各種課題の把握と分析、これによる知見の取得、建設・補修工事の施工能力・安全の向上に向けた技術開発、風力発電分野に参画するための新組織の立ち上げ(風力エナジープロジェクト組成)、新工法の特許出願等、新たな会社の収益基盤確保に向けて着手してまいりました。2021/02/12 15:17
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高85,560百万円(前年同期比1.3%減)、売上高95,251百万円(前年同期比17.4%増)、うち海外工事は4,853百万円(前年同期比37.7%増)となりました。
利益面につきましては、営業利益8,064百万円(前年同期比57.1%増)、経常利益8,464百万円(前年同期比57.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,546百万円(前年同期比62.4%増)となりました。