売上高
連結
- 2024年9月30日
- 603億6100万
- 2025年9月30日 +5.29%
- 635億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 15:08
1.報告セグメントごとの売上高および利益の金額に関する情報ならびに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と中間連結損益及び包括利益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 建設工事部門 補修工事部門 売上高 一時点で移転される財 3,695 27,265 30,960 顧客との契約から生じる収益 19,066 41,295 60,361 外部顧客への売上高 19,066 41,295 60,361 セグメント利益 575 7,600 8,176 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは経営環境の変化に対応し、持続的成長の実現を図るべく、「社会構造の変化に即応できる守りの経営」「社会の発展に寄与する攻めの経営」「新しい企業価値をもたらす共創経営」を骨子とする「中期経営計画(2023年度~2025年度)」の最終年度を迎え、原子力発電所の再稼働関連工事の施工や、長期脱炭素電源オークションにより建設工事需要が顕著に高まるLNG火力の新設・リプレース工事の受注、建設工事後の補修工事への参入、データセンターや半導体施設といった新規分野開拓、さらには海外事業の拡大等を積極的に推進してまいりました。2025/11/14 15:08
その結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、受注高83,101百万円(前年同期比2.2%増)、売上高63,553百万円(前年同期比5.3%増)、うち海外工事は2,516百万円(前年同期比21.7%増)となりました。
利益面につきましては、営業利益4,821百万円(前年同期比20.5%減)、経常利益5,214百万円(前年同期比16.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益3,517百万円(前年同期比17.9%減)となりました。