太平電業(1968)の新株予約権の推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- 1700万
- 2025年3月31日 -100%
- 0
個別
- 2024年3月31日
- 1700万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2026/06/25 14:16
該当事項はありません。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利、募集株式または募集新株予約権の割当てを受ける権利ならびに単元未満株式の買増しを請求することができる権利以外の権利を有しておりません。2026/06/25 14:16
- #3 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3 新株予約権等に関する事項2026/06/25 14:16
- #4 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (変動事由)2026/06/25 14:16
新株の発行(新株予約権の行使)
新株予約権の行使による増加 190,000株 - #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2026/06/25 14:16
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの運転資金需要のうち主なものは、工事施工のための外注費用および人件費をはじめとする販売費及び一般管理費であります。運転資金に対しては原則、自己資金により賄っており、不足が生じた際はコミットメントライン契約に基づく借入、社債、および長期借入金により調達することとしております。2026/06/25 14:16
また、西風新都バイオマス発電所の建設費用等、設備投資資金需要に対しては自己資金、長期借入金および新株予約権により調達することとしております。なお、西風新都バイオマス発電所建設費用の資金調達においては、取引銀行2行とコミット型シンジケートローン契約を締結し、融資限度額である50億円の借入を実行し、現在返済中であります。
また、当社グループでは、資金の短期流動性を確保するため、シンジケート銀行団と150億円のコミットメントライン契約を締結し流動性リスクに備えております。 - #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2026/06/25 14:16
当事業年度において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
第2回新株予約権 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/25 14:16
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 普通株式増加数 (株) 201,369 4,314 (うち新株予約権) (株) 201,369 4,314 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -