受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 12億3400万
- 2018年3月31日 -70.1%
- 3億6900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 含まれている。2018/06/22 14:45
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 ―百万円 4百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産2018/06/22 14:45
当連結会計年度末における流動資産の残高は、1,562億96百万円(前連結会計年度末は1,481億48百万円)となり、81億47百万円増加した。増加した主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等(803億95百万円から847億84百万円へ43億89百万円増)、電子記録債権(24億26百万円から35億97百万円へ11億71百万円増)及び未成工事支出金等(261億55百万円から270億87百万円へ9億31百万円増)が増加したことである。
固定資産 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/06/22 14:45
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関して、当社では、債権管理規程により、取引毎の債権の期日管理及び残高管理を行うとともに、回収に懸念が生じた債権については、半期毎に経営会議に報告する体制としている。
投資有価証券である株式・債券は、主に業務上の関係を有するものであり、市場価格の変動リスクに晒されているが、当社では、四半期毎に時価の把握を行っている。