イチケン(1847)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 16億4700万
- 2009年3月31日 -5.59%
- 15億5500万
- 2010年3月31日 -4.69%
- 14億8200万
- 2011年3月31日 -5.87%
- 13億9500万
- 2012年3月31日 -3.73%
- 13億4300万
- 2013年3月31日 -5.21%
- 12億7300万
- 2014年3月31日 -9.43%
- 11億5300万
- 2015年3月31日 -6.5%
- 10億7800万
- 2016年3月31日 -13.91%
- 9億2800万
- 2017年3月31日 -17.67%
- 7億6400万
- 2018年3月31日 -58.9%
- 3億1400万
- 2019年3月31日 +40.76%
- 4億4200万
- 2020年3月31日 +278.96%
- 16億7500万
- 2021年3月31日 -4.66%
- 15億9700万
- 2022年3月31日 -20.35%
- 12億7200万
- 2023年3月31日 -5.19%
- 12億600万
- 2024年3月31日 -94.36%
- 6800万
- 2025年3月31日 -42.65%
- 3900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当該状況下において、当社グループは長期経営計画である「ビジョン2030」における基本方針及び経営目標の達成に向け、「人的資本への投資(デジタル化・人材教育)」を拡充してまいります。人的資本への取り組みにつきましては、リスク管理委員会の諮問機関である社会課題部会において「従業員の育成」「採用の強化」「離職の防止」「働きがい向上」の4項目に主眼を置き、人事施策と連携させた新たな人材戦略の構築に向け、本部会内に設けた女性従業員にて構成された作業部会での検討と併せて議論を進めております。2025/06/26 13:24
その中で「従業員の育成」に関しましては、「当社グループのパーパス『品質・価格ともに顧客満足度の高い建物を提供できる対応力とサステナブルな社会のために、地球環境に配慮した建設事業者であること。』を体現できる創造性豊かで多様な人材の育成」を基本的な方針に置き、当社グループが求める人物像や知識・経験等を踏まえた教育計画の体系化に向けて、評価制度や研修制度の見直し等とともに議論を進めております。
「離職の防止」に関しましては、建設業における従業員の離職要因の一つが長時間労働であるとの認識のもと、労務管理の徹底や生産性の向上とは別に、現場作業所における業務量を平準化する取り組みが必要であることから、お取引先様のご理解も賜りながら建設工事における適正工期を確保する取り組みを進めております。 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額に建設仮勘定は含まれておりません。2025/06/26 13:24
2.上記の他、土地及び建物の一部を他の者から賃借しております。賃借料は275百万円であります。
(2)国内子会社