建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 7億6400万
- 2018年3月31日 -58.9%
- 3億1400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額に建設仮勘定は含まない。2018/06/27 16:11
2.土地及び建物の一部を他の者から賃借している。賃借料は378百万円である。 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりである。2018/06/27 16:11
上記に対応する債務は次のとおりである。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 373百万円 193百万円 土地 596 455
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは建物、構築物及び土地(不動産事業用資産)の減損損失323百万円である。
2.「当期減少額」欄の( )は内数で、減損損失の計上額である。2018/06/27 16:11 - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/27 16:11
当社は、建設事業用資産については事業所単位で、不動産事業用資産については個別物件単位でグルーピングしている。当事業年度において、不動産事業用資産のうち、一部売却方針の決定に伴い、上記資産の帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失(323百万円)として特別損失に計上している。その主な内訳は、建物179百万円、構築物3百万円及び土地140百万円である。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 賃貸用不動産 兵庫県たつの市 建物、構築物及び土地 323 合 計 323
なお、当資産の正味売却価額は、不動産鑑定評価額に基づき算定している。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 建設事業は採算性と生産性を重視した取り組みを強化2018/06/27 16:11
・建物用途別の売上構成は商業施設7割、マンション他で3割を基本とします。また潜在需要の見込める内装・改造・リニューアル工事への取り組みも推進してまいります。
・耐震建築や建物のライフサイクルコスト等、社会からのニーズへの対応力の向上や環境マネジメントシステムの導入を機として地球環境に配慮した事業活動を推進してまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.固定資産2018/06/27 16:11
当社が保有する賃貸用不動産の売却や減損損失の計上により建物が4億5千万円、土地が3億7千6百万円減少したことなどから、固定資産は前事業年度と比べて5億6千1百万円減少しております。
c.流動負債